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親子留学時のコミュニケーションのとり方

2011.05.18(01:55)

親子留学時のコミュニケーションのとり方


アメリカは日本と違って「人の気持ちを察しておもてなしをする」

ことに特別気を使うことはありません。

ほとんどの場合、言葉にして相手の気持ちを確かめます。

ですから

「どうぞお構いなく」

といっても冷たい麦茶や食事を招待してくれる日本の感覚で

アメリカの家庭にスティされるとひもじい思いをしてしまいます。

必要なことは言葉に出してお互い理解できるようにする努力が必要です。


これはアメリカの文化が冷たいのではなく、相手の気持ちを尊重する文化だからです。

小さいころから自分のことは自分でできるようにしつけられることと

自分の行動には責任が伴うということを教えられています。

私がアメリカに来たばかりのときに

ホストファーザーにお昼のサンドイッチを作ってあげたのですが、

彼に何を入れたいのか聞かずに自分の好みで作ってしまい、

「あなたは私が何がほしいのかわからないでどうして私のサンドイッチを作ったの?」

と教えられました。

サンドイッチの中にトマト、レタスがほしいか、ターキーハムか普通のハムか、
マヨネーズは入れるか、マスタードは、、、などなど

相手にどうしてほしいか聞くことも相手への心遣いのマナーです。

また、自分がどうしてほしいか遠慮せずに相手に伝えて

相手がお世話しやすいようにしてあげるのも大切なことだとおもいます。

夏のプログラムもすぐそこまで来ています。

皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。






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レイトンママ&時々はな

Author:レイトンママ&時々はな
アメリカユタ州で親子留学、小学校体験、高校留学、語学留学、シニア留学、を現地よりカウンセリングをしながら受け入れているレイトンママのブログです。アメリカ留学の夢に一歩近づきませんか?ご質問などお気軽にしてくださいね!
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